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「おじゃまします」を2回言う小学生たちの話。
うちの小学生ふたり、しょっちゅうお友達の家にお邪魔している。 「おじゃましますは?」「ありがとうは?」 「勝手に部屋とか引き出し開けないよね?」 定期的に確認している。 だってね、せっかく仲良くしてもらってるのに「もうあの子呼ばないで」なんて言われたら、母、立ち直れない。 この前もご飯を食べながら、ふと聞いてみた。 「ちゃんと挨拶してる?」 すると小4の息子が、箸を止めて言った。 「ママさ、『おじゃまします』って言いなさいっていつも言うでしょ?」 うんうん、言ってる。 「ぼくさ、友達が玄関開けてくれたときと、家の中入ってお家の人に会ったとき、2回言ってるよ」 ……えっ、2回!? 私、てっきり玄関で「おじゃまします!」って大声で言ってると思ってたら まさかの2段構え。 そういえば「ちゃんと聞こえるように言いなさいよ。ぼそぼそ言っても意味ないからね!」 って、口うるさく言ってたな。 それを大きい声で言うのではなく、その都度言うと解釈したのか。 なるほどなるほど。 やるではないか。 すると、すかさず小6の娘が言った。 「え、私だって毎回そうしてるし」

ぷぺぽ編集長
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我が家の寝室事情。
我が家は家族5人、全員寝室で寝ている。 高校生の長女が二段ベッドの上段、パパがその下段、そして私と下二人(小学生コンビ)がクイーンサイズのベッドにぎゅうぎゅうに詰まって寝ている。 寝ているというか、寝かされているというか、寝かしつけられているというか。 長女はきっと一人で寝たいだろうに、お願いしてこないのをいいことにこちらも静観している。 誰かが体調を崩すと、1階の和室に布団を敷いて隔離部屋を作る。 すると、なぜかその布団が「聖なるゴロゴロゾーン」と化し、家族全員が一目散に吸い寄せられていく。 体調不良者のためのスペースなのに、なぜか全員がそこに集う。 数日経つとゴロゴロ具合を見かねた夫に布団を片付けられてしまい、みんなで肩を落とすまでが定番。 さて、問題は「下二人」である。 もう高学年なのに、寝かしつけを希望してくる。 しかも「ママがいい」と言う。 パパは寝るのが早いので、「パパと行け」と言うと、「やだ、ママがいい」と返ってくる。 この前、お風呂に入っていたら息子が来て「ママ、今日一緒に寝れる?」と聞いてきた。 「パパいるからいいでしょ」 「マ

ぷぺぽ編集長
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ぷぺぽ編集室、4周年。ケーキとベビーと自作自演。
誰かの「〇周年です!」という投稿を見て、 あれ?うちもそろそろじゃなかったっけ?と、ふと立ち止まる。 Googleカレンダーを開くも、当時は手帳派だった。 記録なし。手がかりなし。記憶もなし。 インスタをさかのぼる。さかのぼる。さかのぼる。 あった。あったよ。オープン記念日。2日後だった。 「わぉ、2日後やん…」スルーするかぁ。 でもその日は編集室でイベントが2つ同時開催。 しかもベビーたちがわらわら来る日。 これはもう、祝うしかないやろ。 シフォンケーキを販売している友達にダメもとで連絡してみる。 「ケーキ2つ、ほしい、明後日」 講師の先生たちに連絡する。 「イベント、ちょっと早めに終わってほしい。祝って」 そして当日。ケーキにろうそくを立てて、みんなに歌ってもらった。 完全なる自作自演。でも、めちゃくちゃ楽しかった。 偶然居合わせたみんなと、ケーキを食べて、しゃべって、笑って。 4周年祝ってもらってよかったと思った。 来年は5周年。ちょっと節目っぽい。 でも再来年の春には、ぷぺぽ10周年。こっちはもっと節目。 節目のラスボス。...

ぷぺぽ編集長
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肝っ玉次女ちゃん
我が家の要は次女である。 私の家系にも夫の家系にも3人兄弟がいないので、未知の真ん中っ子。 マイペースすぎる長女と、絵にかいたような甘えん坊の末っ子男子に挟まれ、我が家を切り盛りしている。 家族全員、何か手伝ってほしい時は次女を呼ぶ。 「ちょっと待って~」と言いながら動く気配のない姉弟に比べて、動きが早く的確。 ついでにこれもやっといたよ、とかおまけまでついてくる。 なんなら頼んでないのに手伝っているではないか。 私なんかよりよっぽど働き者で気が利いている。 もしかしたら母も姉もポンコツだから、しっかりするしかなかったのかもしれない。 …ごめん。 外の人にもよく「しっかりしてるねー」と言われる。 しょっちゅう言われる。 私は「そうなんですよ!」と真っ向から肯定する。 ちなみに長女も外ではしっかりしているようなので、同じことを言われると 「ねー」と微笑みながら返事をしている。 肯定も否定もしない。 もう少し小さい頃は、普段の我慢からかヒステリックになることがあったが、今はそれもなくなった。 外でも家でも働き者の次女。 だからなのか、私への甘え方は尋

ぷぺぽ編集長
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さすがママの子だね、という呪縛。
長女は絵を描くのが好きだ。 1歳になったころ、クレヨンを渡したら、いたく気に入っていた。 アンパンマンを敬愛していた彼女は、アンパンマンを何度も何度も描いた。 2歳で「アンパンチ!」の絵を描いて見せてくれたときは、衝撃だった。ちゃんと拳が飛んでた。アンパンマンの顔が、ちょっと怒ってた。 飽きることなく描き続ける娘のために、スケッチブックは常に買い足していた。 お出かけにも、必ず道具を持って行った。紙とペンと、娘の情熱。 気がつけば、小学生になっても、中学生になっても、暇があれば絵を描いていた。 技術はめきめきと上達し、紙でもタブレットでも、いろんな絵を描くようになっていた。 そんな彼女に、ある日言われたことがある。 「ママの知り合いが絵を褒めると、必ず『やっぱりママの子だね』って言うんだよね」 「でも、ママの子だから絵がうまいんじゃないのに」って。 ごもっとも。 私はデザインの仕事をしているけど、絵心は一切ない。 だから娘の絵を教えたことは一度もない。 小学生の頃、絵がとても上手なりえちゃんという友達がいて、その子の描く絵や、白くてきれいな手がと

ぷぺぽ編集長
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孫みたいって言ったやつ、出てこい
3人目は孫みたいだよ――って言ったやつ、出てこい。 第三子が2歳〜4歳くらいまで、ずっと思ってた。 末っ子長男、重量級なのにお昼寝は抱っこに限る。腕がちぎれるかと思った。いや、ちぎれてたかもしれない。気づいてないだけで。 3人目だからか、イヤイヤ期のスタートが早くて、長かった。 もうつらい。勘弁して。 全然かわいいと思えない。 育てやすかった次女の方が、断然かわいかった。 あの頃の私は、末っ子男子孫みたいでかわいいでしょ〜とか言われても、「いやいやいや(笑)」としか返せなかった。 でもね。息子がようやくイヤイヤ期を脱したころ、私もようやく彼をかわいいと思うようになっていた。 あ、男子がかわいいってこういうことか。 やっとわかった。遅いけど、わかった。 そして今、小4になった息子は、相変わらずかわいい。 でも、あの頃の苦しかった記憶は、ちゃんと忘れずにいる。 なのに、カメラロールを見返すと、かわいい息子しかいない。 2歳の頃も、3歳の頃も、かわいい息子しかいない。 あの記憶は錯覚か!?いやいや、そんなはずはない。 あの頃、イヤイヤと泣き叫ぶ息子を動

ぷぺぽ編集長
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孤独で痩せるな、ママたち!
結婚して、愛知県日進市に引っ越してきた。 夫は生まれも育ちも日進。地元愛強め。 私はというと、広島で大学生活を送り、その後は岡山、大阪、東京、また岡山、そして広島……と、引っ越し人生を謳歌していた。(何なら南の島とか海外も行きたかった) だから、結婚して愛知に住むことになったときも、特に抵抗はなかった。引っ越しには慣れてるし、どこでもやっていけると思ってた。 でもね。「住む」と「嫁ぐ」は、ちょっと違った。 それまでの引っ越し先には、私の居場所があった。 学校だったり、職場だったり、飲み会だったり。人間関係という名のぬくもりがあった。 でも結婚して、仕事を辞めて、愛知に来た私には夫しかいなかった。 その夫は毎朝出勤して、お酒が飲めないのに飲み会に参加し、土日も仕事でいない。 お酒が好きな私にはやり場のない感情がふつふつと沸いていた。 人生で初めての孤独だった。夫が帰ってきて「やっと話せる!」と思っても、私の口から出てくるのは昼間見たワイドショーの話題だけ。 そして、結婚式までの2カ月弱で、私はみるみる痩せていった。 みんなには「頑張ったね!」って言

ぷぺぽ編集長
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ぷぺぽ誕生秘話 発行編
そんなこんなでようやくぷぺぽ創刊号が完成しました。 発行部数はわずか500冊。 これでも勇気がいりました。 そんなに見てくれるひとがいるだろうか… 広告を出してくれたクライアントさんや友人たちに完成した冊子を見せると みんな一様に「思ったよりちゃんとしてる」と言っていました(笑) そう、みんなそんなちゃんと冊子になってると思っていなかったのです。 もっとペラペラだと思っていたようで、いい意味で裏切ることができたのは正解だったかと。 そうして配布した500冊はあっという間になくなりました。 びっくりー!!! そこから今は5500冊まで増やすことができています。 孤独になりがちな育児で私が友人たちに救われたように ぷぺぽが同じようなママたちの力に、少しでもなれたら。 そんな想いで今もぷぺぽを作っています。 以上、誕生秘話でした。

ぷぺぽ編集長
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ぷぺぽ誕生秘話 営業編
フリーマガジンは何で収益を得るかというと、広告です。 紙面に広告を出す代わりに広告費をいただくのです。 創刊号は自費で印刷するつもりでしたが、 次回以降広告をいただこうと思うと、創刊号にも広告を載せて 広告はこんな感じですよというイメージを持ってもらわなければなりません。 そこで、大の苦手である営業をしなければならないことに。 でも待てよ。 まだ創刊もしていない、名もないいち主婦が作ると言っているフリーマガジンを誰が信用するのだろうか… 絶望… でもやるしかありません。 名刺を作り、8ページの見本誌をカラーコピーで制作しました。 それを持っていざ飛び込み!! 飛び込みは勇気がいるんです。 新卒で就職した会社では鬼のように飛び込み営業をさせられトラウマになっていたので 足がすくむのをぐっと堪えて、飛び込みました。 初めて飛び込んだところは、アポもなく突然やってきた私の話を座ってじっくり聞いてくださいました。 まさか座って話ができるなんて思ってもいなかったので、逆に焦る。 創刊号は広告を載せることが目的であって利益を得るつもりはなかったので 破格の設

ぷぺぽ編集長
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ぷぺぽ誕生秘話 LINE編
フリーマガジンを作ると決めたものの、周囲になかなか言い出せずにいました。 でも、情報発信していこうとしてるんだからそんなんじゃだめだ! と意を決して周囲のママたちに告知することにしました。 まずはLINE@(現在の公式LINE)のアカウントを作成し、 それを登録してもらうことに。 はがきサイズのPOPを作り、みんなに配りながら説明しました。 ( ぷぺぽの公式ライン よかったら登録してね) フリーマガジン作るってどういうこと?というリアクションが大半です。 そりゃそうですよね。 そう思われるのが分かっていたのでなんとなく恥ずかしくて言えなかったのですが 一度言い始めたら平気になるもので、あまり話したことのない人にも POPを渡してよかったら登録してね!なんて言っちゃったりして。 そして人に話したことで、もうやるしかないという状況になりました。 自分自身半信半疑でしたが、もう後には引けません。

ぷぺぽ編集長
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ぷぺぽ誕生秘話 特集編
名前が決まりデザインもできてきて、次に取り掛かったのが特集でした。 ぷぺぽは毎回違うテーマの巻頭特集をお届けしていますが 最初の特集は『公園』。 なぜ公園だったのか。 身近な公園はネットで出てこないからです。 休日に家族で行く大きな公園ではなく、平日の昼間にちょっと遊びに行く公園。 トイレはあるかな?駐車場はあるかな?帰りにスーパーに寄れると助かるな。 そんな私のママとしての日常から企画しました。 知っていることろや友人に聞いたところを回り ミラーレスのコンパクトカメラで写真を撮り、 紙面を構成していきました。 冬だったので公園は枯れ木ばかり。 せめて空だけは青く!と青空の日になると公園を回って写真を撮っていたのを思い出します。 そうしてできあがった特集はママだけでなくこどもたちからも好評でした! 近所の公園が載ってる(笑) こどもが見てて放してくれない 今度はここ行ってみようか~って話してる そんな声が私の力になっていくのが分かりました。

ぷぺぽ編集長
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ぷぺぽ誕生秘話 ネーミング編
フリーマガジンを作ろうと思い立ったのが2016年の冬。 まず取り掛かったのはずっと触っていなかった編集ソフトをいじってみること。 10年ほど経っていたので仕様がまったく別物で焦ります。 なんとかデザインができるようになってきたところで ネーミングを考え始めました。 こどもの頭文字を取ろうかなぁ 意味のある外国語にしようかなぁ というところから始まり、 かわいい名前がいいな。 ひらがながいい。 ぱぴぷぺぽがつくと響きもかわいいな。 ぱぴぷ? ぱぷぽ? ぷぺぽ? …ぷぺぽ!!! という流れです。 よく意味は?と聞かれますが、残念ながら意味は一切ありません。 聞かれる度に申し訳ない気持ちになってしまいますが、ありません。 この名前にしてよかったな~と思っていますが 唯一残念なのは、初めましての電話では「ぷぺぽです」と言っても聞き取っていただけないこと。 このやり取りはなかなか恥ずかしいものがあります。 でもこどもたちが思わず口に出したくなるネーミングで、これ以外にはありえなかったと思っています。

ぷぺぽ編集長
読了時間: 1分
ぷぺぽ誕生秘話3
なぜフリーマガジンを作ろうなんて思えたか。 それは単純に私が編集経験者だったからです。 独身時代、ブライダル情報誌の編集をしていたことはぷぺぽにも記載しているので マニアックな方ならご存じかとは思いますが。 ブライダル情報誌とはどんなのかというと、ゼ〇シィを想像していただければいいかと。 そんな感じの300ページほどある雑誌を編集部員2~4名ほどで作っていました。 大手のようにライターさんやデザイナーさんに仕事を外注したりする会社ではなかったので 企画・取材・撮影手配・デザイン・コピーライティング・校正など、1から10までカメラと営業以外は編集部員だけでやっちゃうのです。 未経験・中途採用の私でしたが、即戦力として鍛え上げていただき、 入社2年ほどで広島版を任していただけるほどに成長したのでした。 これがもし大手の出版社に勤めていたとしたら、こんな発想にはならなかったかもしれません。 残業で日が変わることもあるような過酷な時もありましたが あの仕事は好きだったなぁと今でも思います。 そんな経験があっての、『フリーマガジン』なのでした。

ぷぺぽ編集長
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ぷぺぽ誕生秘話2
今回は、なぜフリーマガジンを思いついたかというところからお話しようと思います。 あれは2016年の秋、前回登場した友人たちとのLINEがきっかけでした。 七五三シーズンになり 「両親を連れてちょっといいところに食事に行きたいんだけど、いいところ知らない?」という友人の投げかけに対して、 「こんなところあるよ」「あそこはどう?」と出るわ出るわ… しかも知らないお店ばっかり! みんなの情報に感服するだけの私でしたが この貴重な情報、このまま消えちゃうのもったいないな~ と漠然と感じていました。 子連れで行くお店を探すとき、ネットで検索するママが大半だと思うのですが 意外とドンピシャなお店って出てこないんですよね。 それに比べて身近なママたちからの情報は確実。 そうそう、それが知りたかった!ということをちゃんと教えてくれます。 ちょうどその頃、パートにでも出ようと仕事を探していた時にでもありました。 仕事を選べば条件が合わず、条件で選べば仕事に興味が持てず。 悶々とする日々の中で、あのLINEのやりとりが思い返されました。 こういうことって、私たちだけ

ぷぺぽ編集長
読了時間: 2分


友人たちの存在
私にはママ生活に光を照らしてくれた友人たちがいます。 結婚を機に日進にきて友達のいない生活を送っていた私にとって 彼女たちは出会った時から今まで、ずっと私を支えてくれています。 出会いは長女がまだ4か月だった頃に参加した、ベビーマッサージの教室。 月齢の近い赤ちゃんを抱えた私たちが仲良くなるのに時間は必要ありませんでした。 半年ほどの教室が終わった後も、誕生日会を開いたり動物園に遊びに行ったり。 育児の悩みを相談しあいながら、母として一緒に成長してきたママ友たちは いつしかママ友ではなく友人となっていました。 話を聞いてほしいとき、思いっきり愚痴りたいとき、うれしいことがあったとき こどもたちにトラブルがあったとき… 集合をかければ必ず誰かが来てくれる。 これほど心強いことはありません。 第一子が赤ちゃんのころに出会った私たちは 第二子、第三子と出産した子も多く、大家族となりました。 そんな心強い友人たちがいて、今の私があり、ぷぺぽがあります。 次回はいよいよ?ぷぺぽ誕生秘話です!お楽しみに♡

ぷぺぽ編集長
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ぷぺぽ誕生秘話
フリーマガジンを作ろうと思いついたのは2016年冬のこと。 そこから急ピッチで構想を練り、2017年春に創刊しました。 なぜぷぺぽを始めようと思ったのか。 よく聞かれる質問にお答えしていこうと思います。 でも…その前に、この人たちなしではぷぺぽは誕生しなかったという友人たちについて 次回、少しお話しようと思います。

ぷぺぽ編集長
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ぐるぐるNISSHIN まちミル博覧会2020 BENTO
2018年よりお手伝いさせてもらっているまちミル博覧会。 昨年までは日進市内でさまざまなプログラムが体験できる2ヶ月をお届けしてきましたが、 残念ながら今年は例年のようなプログラムを開催できる現状にありません。 そこで今年は『まちミルBENTO』として日進市内でテイクアウト...

ぷぺぽ編集長
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フォトレッスン
ありがたいことにカメラマンとしてのお仕事もいただくようになってきたこの頃。 ぷぺぽの表紙カメラマンichiomoiさんに マンツーマンのフォトレッスンをしていただいています。 今日は愛知牧場で人物撮影のレッスン。 まだ若くて背の低い菜の花がきれいに咲いていました。...

ぷぺぽ編集長
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《おでかけ情報》特別展 おひなさま
岩崎城で開催中のおひなさま展。 市民スタッフのお仕事を兼ねて、子どもたちと遊びに行ってきました。 折り紙でおひなさまを作るコーナーも。 偶然取材にいらした中日新聞の方に声をかけてもらって、娘たちが新聞に載ったりして。 撮影されてる様子を撮ったりして。 3月22日まで開催。...

ぷぺぽ編集長
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《おでかけ情報》いちご狩り
歩いて行ける距離にあるいちご狩りスポット「いちご園ブルーノ」さん。 毎年恒例のいちご狩りに行ってきました! 去年はじめて食べて衝撃を受けた「よつぼし」という品種を今年も。 普段いちごはまったく食べない息子も ひくくらい食べます。 みなさんもどうですか?...

ぷぺぽ編集長
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